「過去のあらすじ(ナラティブ?)」
”「認知戦」とかいうものを仕掛けているのか仕掛けられているのかよく分からない読売新聞はやっぱりすごい”[2026/03/25公開]
”続・「認知戦」とかいうものを仕掛け《長いので中略》よく分からない読売新聞はやっぱりすごい(2ndシーズン)”[2026/03/30公開]
8月10日(月)の読売新聞朝刊1面のトップ記事は、
自衛隊指揮に国産AI
読売新聞2026年8月10日朝刊大阪本社版、13S1面。記事の大小の見出しを抽出して引用。実物の紙面では文字の大きさや縦書き横書きなどの違いがあり、上記の引用した並びと実際の紙面とでは印象が異なる場合があります。
情報収集・分析 迅速意思決定
政府導入検討
「新しい戦い方」対応 「サカナAI」有力
だった。
今年は日曜日だった「8月9日の長崎原爆の日」と、祝日の「8月11日山の日」の間に挟まれた、8月10日月曜日の朝刊記事。(補足:ちなみに今年の8月12日は朝刊休刊日でした。)
そんな平日かお盆休暇中なのかよく分からない日(人によります)の朝刊の、記名記事でもなく、関連記事も無い、(「決定」でも無い)「政府導入検討」という、1面トップ記事。(前日あった「長崎原爆の日」式典の記事を差し置いて)。
もうこの状況証拠だけで、「これは読売新聞・サカナAI共同分析記事の待望の続編」だと、私は「認知」させられてしまった。(個人の認知です。AIには聞いていないよ)。
そんなこんなな、今回三作目となる「読売新聞・サカナAI共著ストーリー」(個人の認知です)は、前二作を超えることができるのかと(イヤな)予感をさせて、やっぱりすごい、だってばよ。(えっ、ナルトィブ・・・じゃなかった、ナラティブってこういうことじゃないの?)
“ついに完結!?「認知戦」とかいう《長いので中略》よく分からない読売新聞はやっぱりすごい(さらば夢追い集団たちよ)” の続きを読む